総務省ブース
ランチョンセミナー

関幸子乱入



JKセッション

コーディネーター:永松俊雄


日本の大学はオワコン?
地方の未来についてどう思うか聞けなかったのは残念
官民パートナーシップ研究部会


中央:牧慎太郎(元総務省)
ネイチャー・ポジティブ視点の地域デザインセッション

大和田順子(同志社大学)

金融部会

左:山口省蔵(元日銀)

右から小野博幸(山形大学)、日下智晴(元金融庁)
地域おこし研究部会

西嶋 一泰(左:島根県立大学)、藤井 裕也(右)

地域活性化メソトロジー研究部会

中嶋聞多(地域活性学会3代目会長)


右:村瀬博昭(奈良県立大学)
SDGsを活かす持続可能な地域づくり研究部会

左から白井信雄(武蔵野大学)、奥山睦(静岡大学)、大和田順子(同社社大学)
大会クロージング




支えていただきましたみなさまに感謝します!
学会員のみなさま。去る9月2日、3日に行われました地域活性学会第15回研究大会は、豊岡市民51人を含む353名の参加をいただき大盛況のうちに無事に終了することができましたことを、実行委員長として心よりの喜びとともに、感謝の気持ちでいっぱいです。大会のテーマ「小さな世界都市 豊岡の挑戦 ~ローカルとグローバル、環境と経済、演劇と日常~」に沿い、多様なセッションやパネルディスカッションが行われました。それぞれのセッションで繰り広げられた議論は、非常に高い水準であり、今後の地域活性化に大きなインパクトを与えるものと確信しています。関貫久仁郎市長はじめ豊岡市役所の皆さま、宮垣健生氏率いる豊岡委員会の皆さま、実行委員会の皆さまに心より感謝申し上げます。また、総務省自治行政局地域政策課からのご参加、芸術文化観光専門職大学での会場提供、信金中央金庫様からの財政的支援など、多方面からのご支援に感謝いたします。そして何より、この大会が成功したのは、多様なバックグラウンドを持つ学会員の皆さまが一堂に会し、知識と経験を共有し、地域活性化に対する熱い思いを持って参加してくださったからです。対話と学びの場を共有できたことは、本学会にとっても非常に価値のある経験となりました。最後に、この大会が皆様の地域活性化に関する研究や実践のさらなる発展につながることを願ってます。ありがとうございました。 地域活性学会第15回研究大会実行委員長 石川秀樹

芸術文化観光専門職大学のみなさま、ご苦労様でした!(瓶内先生)



但馬信金の関係者のみなさま、ご苦労様でした!


ご参加のみなさま、ご苦労様でした!

質問者のみなさま、ご苦労様でした!(北村森先生、サイバー大学)

発表者のみなさま、ご苦労様でした!

座長のみなさま 、ご苦労様でした!

石川実行委員長、ご苦労様でした!