【第17回浜田市研究大会】地域経済エコシステムにおける信用保証協会の役割とは(金融部会)
山口省蔵理事 地域経済エコシステムにおける信用保証協会の役割とは 地域活性学会研究大会(島根県浜田市)において、9月7日9:00~10:30に、金融部会のセッションを開催します。島根県保証協会の活躍の話を中心に、企業モニ…
山口省蔵理事 地域経済エコシステムにおける信用保証協会の役割とは 地域活性学会研究大会(島根県浜田市)において、9月7日9:00~10:30に、金融部会のセッションを開催します。島根県保証協会の活躍の話を中心に、企業モニ…
「地域で最期まで幸せに暮らし続けることを支える」地域活性学会に「地域包括ケア部会」が立ち上がります。2025年9/7、地域活性学会浜田研究大会のセッションでです。地域を回っていると、看取られるためには都会の病院に行かない…
10年ぶりの只見町訪問 只見町教育委員会から2015年8月に只見高校の存続へ向けた講演に呼ばれ、卒業生の都会への流出を防ぐためには魅力ある農業の雇用創出が必要であると話しました。講演後にお会いした地元の農家の若者に米焼酎…
日本農業新聞で「役所のしくみ」(日経プレミアムシリーズ)の書評を書かさせていただきました。本日掲載です。久保田市長は銀行に在籍中に大学院修士、博士課程前期で学び、銀行のシンクタンクの執行役員に異動。法政大学教授への就任。…
テレビ東京「役所のしくみ」 著者 久保田章市氏 インタビュー拡大版(動画)
本年4月に開学した教育テック大学院大学は、一期生として教育イノベーター67名が入学し前期が終わったところです。北海道から沖縄まで、20代~60代、幼保小中高大の教職員、教育事業者、生涯学習関係者などが学んでいます。外国籍…
写真(筆者と共創者たち)本書P16より転載 人口減少時代に登場した新たな担い手「共創者」。複数の地域を行き来しながら共同性を育む「移動する共同性」の概念を提唱し、理論と事例で地域再生の可能性を描く 筆者(昭和女子大学・田…
みなかみ町のブドウ圃場 ブドウ畑面積:2.5丁(=ヘクタール)、栽培品種:りざんと龍王、生産量:8年後に5000~6000キロ/丁を目指す。果汁生産量:搾汁率70%⇒3500~4200リットル/丁を想定 みなかみ町旧新治…
はじめに 地域経済の活性化において、地域産品のブランド力向上は極めて重要な要素です。地域固 有の資源や文化から生まれた産品は、その土地の魅力を凝縮したものであり、消費者に深 い共感と価値を提供します。しかし、市場には多種…
大河 正明氏講演:一般社団法人SVリーグ代表理事(チェアマン) 林崎理地域活性化センター理事長挨拶